チャートツールバー

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チャートツールバー

チャート及びチャート内に配置するテクニカル分析の設定、操作はこのツールバーにまとめられています。このツールバーには以下の機能が含まれます。

◾Bar Chart : チャートを一連のバーで表示します(バーチャートへの変換)。
「チャート⇒バーチャート」メニューコマンドまたはAlt+1ホットキーでも同じ操作が可能です。
◾Candlesticks : チャートを一連のロウソク足で表示します(ロウソク足チャートへの変換)。
「チャート⇒ロウソク足」メニューコマンドまたはAlt+2ホットキーでも同じ操作が可能です。
◾Line Chart : チャートを一連の折れ線で表示します(ラインチャートへの変換)。
「チャート⇒ラインチャート」メニューコマンドまたはAlt+3ホットキーでも同じ操作が可能です。
◾Zoom In : チャートをズームインします。
「チャート⇒ズームイン」メニューコマンド、チャートコンテキストメニューの「ズームイン」コマンド、「+」キーでも同じ操作が可能です。
◾Zoom Out : チャートをズームアウトします。
「チャート⇒ズームアウト」メニューコマンド、チャートコンテキストメニューの「ズームアウト」コマンド、「-」キーでも同じ操作が可能です。
◾Auto Scroll : チャートを最新のバーに自動移動します。このオプションが有効の場合、最新のバーが常にチャートに表示されます。
「チャート⇒自動スクロール」メニューコマンドでも同じ操作が可能です。
◾Chart Shift : チャートの最新のバーの位置をチャートのシフトラベルの位置に移動します。チャートのシフトラベル(チャートウィンドウ上方のグレーの三角形)はマウスでチャートウィンドウの右端から10%~50%の範囲で水平方向に移動することができます。
「チャート⇒チャートの右端移動」メニューコマンドでも同じ操作が可能です。
◾Indicators : テクニカル分析を設定、操作するサブメニューを呼び出します。全ての組み込みテクニカル分析がここにまとめられています。リストから名前を選択し、アクティブなチャートにそのテクニカル分析を配置できます。詳しくは「テクニカル分析」セクションをご覧下さい。
「挿入⇒罫線分析ツール」メニューコマンドでも同じ操作が可能です。
◾Periods : チャートの周期を設定するサブメニューを呼び出します。このサブメニューで周期を選択すると、アクティブなチャートがその周期で表示されます。
チャート周期の切り替えは、「チャート⇒周期設定」メニューコマンド、チャートコンテキストメニューの「周期設定」コマンド、または「周期設定」ツールバーの周期設定ボタンでも同じ操作が可能です。
◾Template : 定型チャートを設定、操作するサブメニューを呼び出します。このメニューから定型チャートをアクティブなチャートに配置できます。また、アクティブなチャートの新しい定型チャートはアクティブなチャートの構成に基づいて保存され、既存の定型チャートを削除することも可能です。詳しくは「定型チャートとチャートグループ」をご覧下さい。
「チャート⇒定型チャート」メニューコマンドまたはチャートコンテキストメニューの「定型チャート」コマンドでも同じ操作が可能です。
注意 : ほとんどの「チャート」ツールバーのコマンドは チャートツールメニュー及びチャートコンテキストメニューのコマンドと重複します。

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